オペラ地区のホテル「マリオット・オペラ・アンバサドール」に5連泊

印象派ゆかりの地とパリ滞在

芸術鑑賞 町歩き
  • ツアー画像 秋景色に染まるパリに5連泊
コース番号
AHEUCN40
  • 和の旅
  • ゆったり度1
往復 宅配付 連泊 ガイドシステム 直行便(往復) 前泊
出発日
2022年10月5日 (水)     成田/羽田空港発着
2022年11月9日 (水)     成田/羽田空港発着
旅行日数 7日間
行き先 フランス
旅行代金 578,000 〜 1,008,000円

お1人さま旅行代金

成田(羽田)空港発着
(2022年)
エコノミークラス利用ビジネスクラス追加代金
10月5日(水)~10月11日(火)628,000円380,000円
11月9日(水)~11月15日(火)578,000円
1人部屋利用追加代金:ツイン・ダブルタイプ 150,000円
◆プレミアムエコノミークラスをご希望の方はお問合せください。
※プレミアムエコノミークラスは、利用航空会社によりご利用いただけない場合があります。
※ビジネスクラス、プレミアムエコノミークラスのご利用区間は、日本発着にかかわる国際線区間のみとなります。
※燃油サーチャージは旅行代金に含まれておりません。
 価格は変動する場合があります。(目安:39,800円~40,400円 2022年4月1日現在)

日本国内線お1人さま
特別追加代金(往復)
大阪 -  
名古屋20,000円
札幌・福岡24,000円
※便名、航空会社などが限定される場合があります。また、列車やバスなどの交通費は含まれておりません。
※名古屋駅⇔東京駅間は、国内線と同料金で新幹線のお手配も承ります。

上記旅行代金には国内および海外での空港税・出国税(日本の国際観光旅客税を含む)、宿泊税、出発前日の空港ホテル代など(約20,430円)がすべて含まれております。
補足情報
●利用予定航空会社:エールフランス航空、日本航空、全日空
●最少催行人員:各回12名
●添乗員:同行いたします
●全食事付:朝5回、昼4回、夕5回(機内食を除く)
●利用ホテル◆パリ:マリオット・オペラ・アンバサドール
Tour points
ツアーポイント

●街歩きに便利な中心部オペラ地区のホテル「マリオット・オペラ・アンバサドール」に5連泊。
●ミニバンやケーブルカーを利用し、お体への負担が少なくなるようご案内。
●芸術家が集ったモンマルトルや美術館めぐりのほか、絵画の舞台となったレストランでのお食事など、印象派をテーマにご案内。

  • 魅力1

    モンマルトル地区は「ラビュット(丘)」とも呼ばれ、かつてピカソやダリが住んでいた芸術家の街として知られています。

    イメージ画像 モンマルトル地区
  • 魅力2

    モンマルトルの丘の上にある、モンマルトル地区のシンボル的存在の「サクレクール寺院」。聖堂内天井のモザイク画と教会の鐘は世界最大級で一見の価値あり。また、ドームの屋上からはパリ市街が一望できます。高台にあるサクレクール寺院へはケーブルカーを利用します。

    イメージ画像 サクレクール寺院
  • 魅力3

    『印象・日の出』は、モネの故郷ル・アーヴルの港を描写したもので、モネの最も有名な港絵画です。マルモッタン・モネ美術館にてご覧いただきます。

    イメージ画像 モネの代表作『印象・日の出』
  • 魅力4

    セーヌ左岸にあるサンジェルマン・デ・プレ教会のほか、芸術家が愛したカフェやお洒落なお店が軒を連ねる界隈を散策します。

    イメージ画像 秋色に染まるパリ・セーヌ河畔
  • 魅力5

    パリの中でも一際ラグジュアリーで洗練された雰囲気を誇る、パリ6区のサン・ジェルマン・デ・プレ地区。もともとは知識人や芸術家が集まる文化の中心地として栄えました。

    イメージ画像 サン・ジェルマン・デ・プレ地区
  • 魅力6

    オルセー美術館で絵画作品をご覧いただいたあとに、現地にてモデルとなった教会をご覧いただきます。

    イメージ画像 ゴッホが描いたオーヴェル教会
Schedule
日程表
  • Day 1

    【前日】
    荷物の無料配送サービスをご利用いただき、身軽に成田(羽田)空港のホテルにご宿泊(朝食付)。
    ※出発便が13:00以降の場合は前泊はありません。
    [空港ホテル泊]

    【当日】
    ●成田(羽田)空港【9:05~13:45】発、直行便にてパリへ。
    夕食はホテルにて軽食をご用意いたします。
     [パリ泊]

  • Day 2

    ●午前、パリ観光~芸術家に愛されたモンマルトルの丘~。天井のモザイク画が見事な★サクレクール寺院、かつてルノワールもアトリエを構えた建物を改装した★モンマルトル美術館、画家が集まる◎テルトル広場、老舗シャンソニエ◎「オ・ラパン・アジル」などをご案内します。昼食は、ルノワールの作品の舞台として有名な「ムーラン・ド・ラ・ギャレット」にて。
    ●午後、自由行動。ご希望の方は添乗員がオペラ座界隈散策へご案内します。
    (発)9:00予定/(着)15:00予定
     [パリ泊]

  • Day 3

    ●午前、パリ観光~印象派の世界を知る美術館~。『印象・日の出』など世界最大のモネ・コレクションを誇る★マルモッタン・モネ美術館にて、モネの名作をご覧いただきます。
    ●午後、モネ最大の作品『睡蓮』をパノラマ展示する★オランジュリー美術館にて印象派画家たちの作品を見学します。
    (発)9:00予定/(着)16:30予定
     [パリ泊]

  • Day 4

    ●午前、オルセー美術館~印象派の名画を堪能~。モネ、セザンヌ、ルノワールなど印象派珠玉の名画鑑賞をお楽しみください。
    ●午後、セーヌ左岸散策。★サンジェルマン・デ・プレ教会のほか、芸術家が愛したカフェやお洒落なお店が軒を連ねる界隈を散策します。
    (発)9:00予定/(着)16:30予定
     [パリ泊]

  • Day 5

    ●午前、~オーヴェル・シュル・オワーズ観光~ゴッホの足跡を訪ねる~。ゴッホが晩年を過ごした◎ラヴー亭、彼の作品に描かれた◎オーヴェル教会、弟テオとともに眠る◎墓地など、ゴッホの暮らした足跡を訪ねます。昼食はルノワールの絵画の舞台となった「メゾン・フルネーズ」にて。
    ●午後、自由行動。
    (発)9:00予定/(着)15:30予定
     [パリ泊]

  • Day 6

    ●パリ【10:35~23:40】発、直行便にて帰国の途へ。
     [機中泊]

  • Day 7

    ●成田(羽田)空港【6:55~19:25】着後、解散。
    荷物の無料配送サービスをご利用いただき、身軽にご自宅へ。

●日程表内の時刻は観光への出発・帰着時間で、渋滞等なく予定どおりに交通機関が運行された場合のものです。また、航空機の発着時間はパンフレット作成時のものです。

【旅行条件とおことわり】
◆現地事情により、観光の日程や順序を入れ替えてご案内する場合があります。
◆パンフレット掲載の美術品は、貸出や修復等の理由で鑑賞できない場合があります。

※掲載内容は、2022年4月1日現在のものです。

訪問地の平均気温表(最高/最低 単位:℃)出典:世界気象機関(WMO)等

都市名    パリ    
10月169
11月115

観光・移動のスタイル

★⼊場観光 ◎下⾞観光 ○⾞窓観光

⾷事マークのご案内

= 朝食 = 昼食 = ⼣食 = ⾷事なし 
= 軽⾷ = 弁当 =ブランチ = 機内食
= オプショナルプラン

Map
マップ画像

※ツアー催行の可否は外務省発出の危険情報、感染症危険情報ならびに世界情勢を総合的に鑑みて判断します。

※掲載する画像は、すべてイメージをより深めていただくためのもので、実際のツアーで訪問する場所、日照角度および天候を保証するものではありません。


●時間帯の目安
ホームページまたはパンフレットの日程表の時間帯の記載は、以下を目安としております。
早朝:4時~6時/朝:6時~8時/午前:8時~12時/昼:12時~13時
午後:13時~16時/夕刻:16時~18時/夜:18時~23時/深夜:23時~4時

旅行企画・実施:株式会社 三越伊勢丹ニッコウトラベル
観光庁長官登録旅行業第1987号/日本旅行業協会正会員
〒103-0022 東京都中央区日本橋室町1-2-4 三越SDビル8階
総合旅行業務取扱管理者  榎本 勝
お電話・お問合せ
営業時間 9:30~17:30(月~金)
海外旅行窓口:03-3276-0111
総合旅行業務取扱管理者とはお客さまの旅行を取り扱う営業所での取引に関する責任者です。
この旅行契約に関し、担当者からの説明にご不明な点があればご遠慮なく取扱管理者にお尋ねください。
※販売中のツアーにつき、お申込み・お問合せの時点で満席あるいは催行中止の場合もございます。

想いに寄り添うゆとりの旅

「体のゆとり」、「時間のゆとり」、
「心のゆとり」を大切に、
ゆったり、じっくりと
旅をお楽しみいただけます。
また、3段階の「ゆったり度」を設定し、
お体に合った旅をお選びいただけます。

旅のゆったり度をマークで表示

「和の旅」では、お一人おひとりの体力や脚力に合わせて旅をお選びいただけるよう当社独自の3段階のゆったり度を設けています。ご自身に合わせて最適なプランをお選びいただけます。

  • 疲れず、しっかりと観光ができる

    ゆったり度1 徒歩観光を取り入れながらも、長時間の歩行にならないよう配慮し、見どころをしっかりと楽しむ
  • 徒歩観光を減らして旅を楽しむ

    ゆったり度2 長時間歩行や長い階段、急な坂道などを極力避けて観光。徒歩観光に自信がなくなってきた方も気兼ねなく楽しむ
  • ほとんど歩かず旅を味わう

    ゆったり度3 体力的に旅行をあきらめていた方に、歩行時間を最小限にとどめ、安心して気兼ねすることなく楽しむ