[ 国内ツアー ]
[ 海外ツアー ]
ご旅行条件(要旨)
当ツアー詳細ページは、旅行業法第12条の4に定める取引条件説明書及び同法第12条の5に定める契約書面の一部となります。別途交付する募集型企画旅行条件書(海外)をお受け取りの上、必ずご確認ください。旅行保険
当ツアーは、下記内容の「海外旅行保険」が付帯されています。新型コロナウイルス感染症予防のために必ずお読みください
催行決定
催行決定(問合せ)
キャンセル待ち
催行見込
日本航空で行く[2026年7月発表]【Gコース・直行便利用】全室スイート客室のスーパーヨットで1泊2日のクルーズ
このサービスの詳細
催行状況の詳細
| 旅行日数 | 6日間 |
|---|---|
| 行き先 | ベトナム |
| 旅行代金 | 498,000 〜 978,000円 |
お1人さま旅行代金
| 成田空港発着 (2027年) | 2月23日(火・祝) | |
|---|---|---|
| 3泊目の船室タイプ バルコニー・シャワー付客室 | エコノミークラス利用 | 1人部屋利用追加代金 |
| 3F(約45㎡) | 498,000円 | 140,000円 |
| 4F(約45㎡) | 518,000円 | 160,000円 |
| ビジネスクラス追加代金 ※注1:300,000円[限定6席] | ||
| 発着地 | 追加代金(往復) |
|---|---|
| 大阪(関西・伊丹) | 10,000円 |
| 名古屋 | 20,000円 |
| 札幌・福岡 | 24,000円 |
料金の詳細
お1人さま旅行代金
| 成田空港発着 (2027年) | 2月23日(火・祝) | |
|---|---|---|
| 3泊目の船室タイプ バルコニー・シャワー付客室 | エコノミークラス利用 | 1人部屋利用追加代金 |
| 3F(約45㎡) | 498,000円 | 140,000円 |
| 4F(約45㎡) | 518,000円 | 160,000円 |
| ビジネスクラス追加代金 ※注1:300,000円[限定6席] | ||
| 発着地 | 追加代金(往復) |
|---|---|
| 大阪(関西・伊丹) | 10,000円 |
| 名古屋 | 20,000円 |
| 札幌・福岡 | 24,000円 |
国の発展に伴い、ハノイ~ハロン湾間には高速道路が整備され、移動が快適になりました。さらに、ハロン湾には新造船や新しいホテルも続々と誕生。船上はもちろん、ホテルの客室からも、奇岩が林立する幻想的な絶景を歩くことなく楽しめる「ゆったり度3」の旅を企画しました。
●海と陸の2つの視点から満喫するゆったり度3のハロン湾の旅
●全室スイート客室のスーパーヨットで1泊2日ハロン湾クルーズへ
●2025年開業のラグジュアリーホテル「インターコンチネンタル・ハロンベイ」に宿泊
魅力
魅力1
~海からのハロン湾~
全室スイート客室 スーパーヨット「グランド・パイオニア号」で世界遺産のハロン湾1泊2日クルーズへ
グランド・パイオニア号は、世界の優れたクルーズ商品を表彰する「ワールド・クルーズ・アワード」において、2024年・2025年と2年連続で「ワールドクルーズベストグリーンライン」を受賞した注目の客船です。環境への配慮と快適性を兼ね備えた、ハロン湾を優雅にめぐるクルーズをお楽しみください。
【SHIP DATA】
総トン数:328トン 全長:110m 幅:18m
就航年:2023年 乗客定員:160名 船籍:ベトナム
エレベーター:あり
グランド・パイオニア号
魅力2
観光にでかけずとも船中でゆったり過ごしながら、ハロン湾の美しい景色を存分に満喫できる客船を選びました。また、船内にエレベーターを備えていない客船も多いため、移動のしやすさに配慮し、エレベーター完備の客船を厳選。幻想的な朝、空を赤く染める夕焼け、移りゆく山水画のような景色とともに、ゆったりと流れる時間をお過ごしください。
バルコニー付スイート(約45㎡)
魅力3
開放感のあるレストランで優しい味付けの多いベトナム料理をお楽しみください。
開放感のあるレストラン(左)魅力4
~陸からのハロン湾~
ハロン湾を一望できる絶好のロケーションに、新しいラグジュアリーホテル「インターコンチネンタル・ハロンベイ・リゾート」が2025年にオープン。広々とした客室からは、大小さまざまな奇岩が織り成すハロン湾の景色をお楽しみいただけます。また、夕食はベトナム風フランス料理をご用意しました。上質なおもてなしで、優雅なご滞在をお楽しみください。
インターコンチネンタル・ 魅力5
~空からのハロン湾~
全長約2.2kmの2階建ての海上ロープウェーに乗車。約15分、ハロン湾を空から一望します。
ロープウェー
荷物の配送サービスをご利用いただき、身軽に成田空港へ。
●成田空港【18:05】発、日本航空の直行便にてハノイへ。
ハノイ【22:30】着後、ホテルへ。
(着)24:00


[ハノイ泊<2連泊>]
●終日、ハノイ観光。電動カートを利用し、旧市街めぐりや◎タンロン城址、伝統芸能★水上人形劇をご鑑賞ください。昼食は、ベトナム風飲茶料理をお召しあがりください。
電動カートを利用し、旧市街めぐり
(発)10:00/(着)16:00


[ハノイ泊]
●午前、
ハロン湾へ。
●昼、全室スイート客室のスーパーヨット「グランド・パイオニア号」にご乗船。客船より山水風景を心ゆくまでお楽しみください。
(発)8:00/(乗船時刻)12:30
●午後、ベトナム料理教室やゆっくりと船内でお寛ぎください。また、ご希望の方は、スンソット洞窟へご案内します。
海からのハロン湾(全室スイート客室に乗船)


[ハロン湾(船中)泊]
●朝、ルオン洞窟観光。小船に乗って遊覧します。
●午前、下船後、ハロン湾観光。全長約2.2kmの2階建てロープウェーに乗車し、空中散歩を楽しみます。
●午後、早めにホテルへ。お泊まりは、「インターコンチネンタル・ハロンベイ・リゾート」のハロン湾を望む客室です。
陸からのハロン湾(ラグジュアリーホテルの客室から楽しむ)
(発)11:00/(着)15:30


[ハロン湾泊]
●午前、ホテルにゆっくりとご滞在ください。
●午後、陶器の里バッチャン村観光。工房見学や電動カートを利用し、村をめぐります。
電動カートを利用した村めぐり
●ハノイ【23:55】発、日本航空の直行便にて帰国の途へ。
(発)12:00


[機中泊]
●成田空港【6:35】着後、解散。荷物の配送サービスをご利用いただき、身軽にご自宅へ。


【
ならではの安心のサポート】
当ツアーでは、現地ガイドに加え、皆さまをサポートするアシスタント1名が同行。スーツケースを運ぶ際など、お手伝いが必要な場面でサポートします。安全・快適なご旅行をお楽しみください。
【パスポート(旅券)・ビザ(査証)について】
日本国籍の方は以下の通りの残存有効期間が必要です。十分余裕を持ったパスポートをご用意ください。
ベトナム:査証不要、必要な旅券残存期間は入国時6カ月以上
◆「和の旅」のこだわり、当ツアーならではのポイントについてはこちらをご覧ください。
※掲載内容は、2026年5月20日現在のものです。
|
訪問地の平均気温表(最高/最低 単位:℃)出典:世界気象機関(WMO)等
|
観光・移動のスタイル
★⼊場観光 ◎下⾞観光 ○⾞窓観光
⾷事マークのご案内
= 朝食
= 昼食
= ⼣食
= ⾷事なし
= 軽⾷
= 弁当
= 機内食
= オプショナルプラン
ご旅行条件(要旨)の詳細
旅行保険の詳細
※掲載する画像は、すべてイメージをより深めていただくためのもので、実際のツアーで訪問する場所、日照角度および天候を保証するものではありません。
【前日宿泊の利用予定空港ホテル】 ※該当コースは、各コースのツアースケジュールに記載しています
成田空港:ホテルマイステイズプレミア成田<A>、ホテル日航成田<A>
羽田空港:ヴィラフォンテーヌグランド羽田空港<A>、羽田エクセルホテル東急<A>
関西空港:ホテル日航関西空港<A>、オディシススイーツ大阪エアポートホテル<A>
●時間帯の目安
ホームページまたはパンフレットの日程表の時間帯の記載は、以下を目安としております。
早朝:4時~6時/朝:6時~8時/午前:8時~12時/昼:12時~13時
午後:13時~16時/夕刻:16時~18時/夜:18時~23時/深夜:23時~4時
旅行企画・実施:株式会社 三越伊勢丹ニッコウトラベル
観光庁長官登録旅行業第1987号/日本旅行業協会正会員
〒103-0022 東京都中央区日本橋室町1-2-4 三越SDビル8階
総合旅行業務取扱管理者 稲垣 太郎
お電話・お問合せ
営業時間 9:30~17:30(月~金)
海外旅行窓口:03-3276-0111
外国船クルーズ窓口:03-3274-6493
総合旅行業務取扱管理者とはお客さまの旅行を取り扱う営業所での取引に関する責任者です。
この旅行契約に関し、担当者からの説明にご不明な点があればご遠慮なく取扱管理者にお尋ねください。
※販売中のツアーにつき、お申込み・お問合せの時点で満席あるいは催行中止の場合もございます。
想いに寄り添うゆとりの旅
「体のゆとり」、「時間のゆとり」、
「心のゆとり」を大切に、
ゆったり、じっくりと
旅をお楽しみいただけます。
また、3段階の「ゆったり度」を設定し、
お体に合った旅をお選びいただけます。
旅のゆったり度をマークで表示
「和の旅」では、お一人おひとりの体力や脚力に合わせて旅をお選びいただけるよう当社独自の3段階のゆったり度を設けています。ご自身に合わせて最適なプランをお選びいただけます。
疲れず、しっかりと観光ができる
徒歩観光を減らして旅を楽しむ
ほとんど歩かず旅を味わう